バリ・シルバージュエリープロジェクト:Energy Hygiene
「創ってみたい」という小さな気持ちから、すべては始まります。
Energy Hygiene は、
バリ島でのハンドメイドジュエリー制作の経験をもとに、
あなたの「創ってみたい」を、かたちにします。
ビオトープ研究所
Energy Hygiene 事業部
企業URL: https://biotopelab.jp/
アプリURL: https://energyhygiene.jp/
E-mail: info@energyhygiene.jp
電話番号: 050-1724-0597
このプロジェクトが目指す世界と、その背景をお伝えします。
祈りの島から届く新しい風
このプロジェクトの原点は、
バリ島の工房で出会った手仕事にあります。
古くから銀細工の文化が受け継がれるこの地で、
職人たちは素材と静かに向き合い、
ひとつひとつ丁寧に形を生み出していきます。
そこには、
効率やスピードだけでは測れない、
誠実で穏やかな時間が流れていました。
Energy Hygiene は、
バリの手仕事と日本の日常をつなぐプロジェクトです。
バリの風を纏ったセレクトジュエリー。
そして、感覚に寄り添うカスタムメイド。
日常のふとした瞬間に、
自分自身に立ち返るための
小さなよりどころとなりますように。
バリでのハンドメイドについて
Energy Hygieneで扱うジュエリーはすべてバリ島でのハンドメイドです。
ですので、工業製品の様な均一性はなく、一つ一つわずかに違っています。
それもハンドメイドの良い面だとお考えいただければ幸いです。
手の温もりを、確かな品質で届けるために
私たちは、工業製品にはない「手作りの温かみ」を大切にしています。
そのため、古くから銀細工の聖地として知られる
バリ島の工房と協働しています。
しかし、手仕事は繊細です。
わずかな感覚の違いが、仕上がりの印象を左右します。
だからこそ私たちは、単にジュエリーベンダーに委ねるのではなく、
現地の銀細工職人(Silversmith)と直接対話し、
素材の表情、石の向き、取付方法まで細部の意図を共有しています。
間に人を挟まないのは、効率のためだけではありません。
目に見えないニュアンスまで、正確に届けるためです。
ですので多くの職人に制作を任せることはできません。
感覚を共有できている職人のみに依頼しています。
こんな地道な作業の積み重ねが、
Energy Jewelry に宿る品質と静かな存在感を支えています。
チェーンの長さ(標準)
ネックレスのチェーンの長さは、40cm + Extension 5cm です。

ブレスレットのチェーンの長さは、15cm + Extension 3cm です。
Logo Story
Energy Hygiene

このロゴには、バリ島に生息する希少な鳥、
ジャラック・プティ(バリムクドリ、Bali Starling)のイメージを重ねています。
白く静かな佇まいと、頭の飾り毛が印象的なこの鳥は、
「エネルギーの解放・上昇・自由」を象徴しています。
Energy Hygiene が大切にしているのは、
日常の中で、心やエネルギーを静かに整えること。
このロゴは、そのやわらかな循環の中で、
軽やかに解き放たれていく感覚を、そっと映し出しています。
